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取扱商品

ICT分野

UPS

据え置きタイプ

ラインインタラクティブ

シリーズ 用途 出力容量(VA)
350 500 750 1k
TNA パソコン、POS端末、ネットワーク機器 丸印 丸印    
SLA IAサーバ、POS端末、ネットワーク機器     丸印 丸印

常時商用

シリーズ 用途 出力容量(VA)
650
GE3115 パソコン、POS端末、ネットワーク機器 丸印

常時インバータ

※はオプション

シリーズ 用途 出力容量(VA)
1k 1.5k 2k 3k 4k 5k 6k 8k 10k 12k 15k 20k 30k
THA IA/UNIXサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
丸印 丸印 丸印 丸印   丸印              
FNG IA/UNIXサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
丸印 丸印 丸印                    
SHC IAサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
丸印   丸印                    
SHA IAサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
    丸印 丸印                  
FNDⅡ IA/UNIXサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
      丸印   丸印   丸印 丸印        
SHD IAサーバ
スーパーコンピュータ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
        丸印
(※)
  丸印 丸印 丸印 丸印      
FNF IA/UNIXサーバ
スーパーコンピュータ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
          丸印     丸印   丸印 丸印  
FNH スーパーコンピュータ
ストレージ
ネットワーク機器
FA/産業機器
                      丸印 丸印
ラックマウントタイプ

ラックインタラクティブ

シリーズ 用途 出力容量(VA)
1k
SLA(rackmount type) IAサーバ、ネットワーク機器 丸印

常時インバータ

※はオプション

シリーズ 用途 出力容量(VA)
1k 1.25k 1.5k 2k 3k 4k 5k 6k
FNG IA/UNIXサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
丸印   丸印          
FNJ IA/UNIXサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
丸印   丸印   丸印   丸印 丸印
(※)
RHA IAサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
  丸印            
SHD IAサーバ
ストレージ
ネットワーク機器
          丸印
(※)
  丸印
システム構築上のご注意
  1. UPSは屋内用として設計されています。屋内や、湿気や奮迅の多い場所、塩分や腐食性ガス、可燃性ガスの発生する場所、鉄分および油(オイルミスト)のある場所では使用しないでください。装置故障の原因となるおそれがあります。
  2. 人命に直接かかわる医療機器などへの使用や、人身の損傷に至る可能性のある電車、エレベータなどには絶対に使用しないでください。人の安全に関与し、社会的、公共的に重要なコンピュータシステムなど公共の機能維持に重大な影響を及ぼす可能性のある設備機器には、システムの多重化や発電機設備を設置するなど運用、維持、管理に特別な配慮が必要となります。
  3. 半波整流負荷をUPSに接続すると、UPS回路内部の電圧バランスを崩し、不安定動作をする原因となります。これは、UPS故障の原因となりますので半波整流負荷は使用しないでください。
  4. UPSには回生電力のある負荷には使用できません。モーター負荷のような回生電力のある負荷機器は接続しないでください。
  5. UPSと発電機の組み合わせによっては、発電機の制御機能に異常が発生することがあります。その結果UPSに過大な電圧が印加されるなどの事象が発生し、システムの破損に至るおそれがあります。発電機の選定については発電機メーカーにお問い合せのうえ、必ず事前にマッチング試験を実施してください。
  6. レーザープリンタや、複写機の一部はとなーを定着させるためにヒーターを使用しています。このヒーター温度を保つためにサーモスタットによるON/OFF制御を行っているため、数分間隔にてヒーター電流が流れます。この突入電流が定格電流の3~10倍となります。したがってUPS選定の際にはこの容量を見込んで選定するかまたは負荷機器の対象から除外してください。
  7. 火災予防条例では同一防火区画に設置できるバッテリの総容量を規定しています。弊社のUPSは増設バッテリを含めても、全て予防火災条例の定める電池容量(4800Ah・cell)未満でラインナップしていますが、複数台UPSが設置されている場合は4800Ah・cell以上となることがあります。超過した場合には管轄の消防署にご相談下さい。
  8. 弊社UPSは日本国内仕様品です。国外での使用については別途お問い合せください。日本国内仕様品を国外で使用すると、電圧、仕様、環境が異なり発煙、発火の原因になることがあります。
  9. UPSを設置される場所は、要項表(仕様書)に定められた使用環境、電源環境で使用してください。装置故障、部品劣化などにより寿命を短縮させる原因となる恐れがあります。
  10. UPSは装置の重量に耐えられ、かつ水平な場所に設置してください。また組立据付は確実にしてください。地震時の装置移動、落下、転倒などにより、装置故障、事故の原因となる恐れがあります。
  11. UPSは密閉された環境や、吸排気口を塞ぐなど、風通しの悪い場所でのご使用は避けてください。装置内部温度や周囲温度が上昇し、装置故障やバッテリ劣化などにより、火災の原因となる恐れがあります。